大縄8の字とび大会

太田っ子タイムの時間を使って、健康委員会が「大縄8の字跳び大会」を行ってくれました。下学年と上学年に分かれ、運動会の色団でチームをつくり、2分間で何回大縄を跳べるか競いました。体力と協力性が求められます。下学年は赤団、上学年は黄団が優勝しました。やはり、大きなかけ声をかけてまとまった団に軍配があがったようですが、どの団も一生懸命に練習した成果を発揮していました。また、下学年は上学年に「がんばれ!」とか「しっかり!」とか大きな声で応援し、結果発表のときは互いのがんばりに対する大きな拍手が起きるなど、太田っ子のやさしさやまとまりがたくさん伝わってくる大会でした。健康委員会の皆さん、ありがとう!!